
エントリー後、登録説明会に参加するきちんとした体制。

看護助手の講座を忘れずに選択して申込みしてください。
看護士・看護助手の仕事には夜勤業務はつきものと言ってもいいでしょう。
看護助手の夜勤の求人について一例を見てみましょう。
看護助手の業務で日勤だけというのは、とてもまれな事ではないでしょうか?
病棟勤務で看護師の補助、看護師免許不要分の仕事です。
・交替制 日勤→夜勤→休日 (繰り返し)
・勤務時間 日勤 9: 00〜20:00
夜勤 20:00〜翌08:00
<待遇>
・給与 基本給 90,000円
日勤手当 1回 4,000円
夜勤手当 1回 8,000円
※日勤・夜勤共 月平均各7回
・賞与 年2回 (7月・12月)
・昇給 年1回 4月
・通勤手当 全額支給
・食費 日勤:一部本人負担していただきます。
夜勤:本人負担なし。
・年間休日数 190日
日曜日・土曜日・年末年始6日(週休2日制)
正月休暇 12月30日から1月4日まで完全休暇
夏期休暇 一週間連続休暇制(有給休暇)
有給休暇 労基法にそって設定 最高20日
・性別 女性 年齢:30才〜55才位
学歴資格不問
もちろん、病院・地域によって、勤務状態・待遇なども変わってきます。
あくまでも、看護助手で、夜勤業務を募集している病院を参考としてご紹介しています。
自分の希望に合った、職場を見つける事は、簡単ではないかもしれないですが、根気よく探してみましょう。
某市立総合病院では、看護学生のアルバイトを募集しています。
薬局や病院で調剤や服薬指導をする薬剤師、病院で看護師の助手としてです。
患者の身の回りの世話(食事介助、排泄介助、環境整備)を行う看護助手、
歯科医院で診療アシスタントや受付などの業務を行う歯科助手など、アルバイトでできることも多いのです。
このうち、資格が必要なのは薬剤師だけです。
また、老人や身体障害者の身の回りの世話をするホームヘルパーや、
介護を必要とする人のケアプランを管理するケアマネージャーはそれぞれ資格所有が条件とされています。
しかし、アルバイト先で経験を積みながら取得することも可能です。
アルバイト募集となる対象は、現在、看護大学・短大・看護学校などで看護師を目指している学生です。
例として、病棟の看護助手業務についてご説明します。
(平成16年度の場合)
平成16年7月26日(月)から8月27日(金)の間で、本人が希望する10日間以上の期間。
(土曜日・日曜日は休み)
午前8時30分〜午後5時15分
30人(先着順)
持ち物は、白衣・予防衣・くつ(白)・ストッキング(白)
※予防衣等の必要な方は申し出願います
看護助手として、いろんな理由から、社員としてでなく、派遣として働きたいという方も少なくないと思います。
そんな方に、例として、1つの派遣の求人をご紹介します。
・求人職種 看護助手
・雇用形態 派遣
・勤務地 ●●県●●市
・業務内容 ベットメイキング
メッセンジャー業務
清掃
入院用寝具セットの準備
シーツ交換等
・給与 時給:880〜900円
月収例:21日 147,840〜151,200円
※研修期間2ヶ月は時給850円
・交通費 規定により支給
・勤務条件 勤務時間 8:30〜17:30
7:00〜15:00
10:30〜19:30 1
6:00〜翌10:00
休日 10:30〜19:30
16:00〜翌10:00
・資格 不問
・その他 社会保険加入・労災加入
ユニホーム貸与
長期勤務できる方希望
この求人社はあなたに合ったスタイルで就業が選べます!
選べる就業スタイル!
働き方は自由にあなたが選べます!
病院に就職 派遣社員として登録 パートタイムで働く病院に正職員として採用され、給料をもらう働き方。
看護師さんたちとコミュニケーションを深め、病院内の隅々まで把握して、なくてはならない存在に。
ある一定期間働きたい、あるいは忙しい時期の要員としてプロの技術を発揮したいというスペシャリスト志向の方に。
時給で決められた額が支払われます。
病院によっては、フルタイムではなく、決まった曜日や時間だけの就業を希望していることもあります。
家庭を持っている方や他の勉強をしながら働きたいという方に。
看護助手の求人や募集は多くあるのでしょうか。
ご存知のとおりわが国は高齢化により、病院、診療所をはじめ、最近は、老人ホームなどの老人福祉施設や在宅介護の需要が増えて、看護助手など人材 の供給が不足しがちです。
看護関係の求人などは多くあると一般的には考えられます。
看護助手は、看護師の看護業務や看護師不足による看護内介護の軽減を図るため、医療機関では多く募集、採用されています。
看護助手の求人を探す手段としては、まずハローワークがあると思いますが、最近は看護助手など看護・介護・保育の仕事につきたい人のため、それらの求人情報を得たい人たちの専門窓口が設けられているところもありますので、活用しましょう。
また、インターネットの求人サイトでは、「看護関係」のみにまで絞り込んで特化された求人・募集サイトなどもあります。
看護助手などの需要がますます高まっていることが表れているともいえますね。
これらも求人を探すときは上手に利用したいものです。